クラシトキー作業実績

「早い・安い・納得!」のクラシトキーグループ

We Are Lock Smith!鍵のエキスパート集団がここに集結!
車の鍵・バイクの鍵の事なら全てお任せ下さい。国産車・外国輸入車 様々なメーカー車種に対応可能です

タント「2015~2019年式(LA600後期)」スペアキー追加登録

タント「2015~2019年式(LA600後期)」スペアキー追加登録
タントのスマートキー(ダイハツ・キーフリーリモコン)を紛失・スペアキーをご検討」なら、全国広範囲に対応している出張鍵屋の「クラシトキー」に全てお任せ下さい!「即日対応出来ますか?」「他社では断られたのですが!」「見積もりだけでも大丈夫?」ご安心下さい、豊富な知識と作業実績のエキスパート集団が解決いたします!鍵のトラブルは頻繁に起こるものでは有りませんので不安だと思います。ここでは実際に作業をおこなっている様子を分かりやすくイラストでご紹介します。今回は、2015~2019年式(LA600系後期型)」のスペアキー追加登録についての作業実績です。
タント「2015~2019年式(LA600後期)」の見本
タント「2015~2019年式(LA600後期)」スマートキー見本

納車前のスペアキー作製に手間とられていませんか?

クラシトキー
スマートキーが2つ揃った状態で納車してほしいと言われるケースは大変多いと思いますが、今から整備や事務処理に追われる中、「会社謄本」「代表者印鑑証明」「キーナンバー」や「ディーラーまで行く手間」等・・わずらしい作業がてんこ盛りです。しかし、鍵屋であれば速攻解決出来ます!
タント(LA600後期)のスペアキー作成時、現地で登録するのでレッカーは不要です
クラシトキーでは販売店の納車前に行うスペアキー作製に煩わしい事務処理は必要ありません
クラシトキー
中古車販売店や業者さまに限らず、一般の方からのご依頼も大歓迎です!ご依頼が名義人本人さま以外になっている場合も、正当な理由がある場合で、きちんと名義人本人さまとのご関係性が確認出来る場合は、ご依頼を承ります。状況はケースによって変動するため、どのような手続きをすれば作業依頼が出来るかご不明な場合はお電話にてお気軽にお尋ね下さい。

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スペアキー追加登録までの流れ


タント(LA600後期)のスペアキー追加登録、車両情報がわかる状態でお電話下さい。No登録前でもOKです。

クラシトキー
最も気になるお値段は、登録時に新品のスマートキーを使う場合と、中古キーを使う場合でも対応可否が変わり「登録に使用する機器」によっても変わりますので、お電話でお問い合わせ下さい!お電話で車種の特徴に応じた適切な問診を行い、できるだけ正確なお見積を提示いたします!

クラシトキーは電話の段階で見積を提示し、工具を載せて現場に急行します
タント(LA600後期)のスペアキー追加登録前に、作業の流れを再説明します

スマートキーやカードキーを追加登録する際はご自身で部材を用意する必要はありません。国産・外車問わずに、あらゆる車種のスマートキーを作業車内に在庫してありますので、適合するものをその場で登録します。

クラシトキーは新たなスマートキーを現地で登録します
クラシトキーは、その場でメカニカルキーも作製します

クラシトキー
よく頂く質問で、スマートキーに収納されているエマージェンシーキー(メカニカルキー)も対応出来ますかと言われますが、もちろん準備できますし、圧倒的にディーラーより早くその場で作製します。ディーラーですとキーナンバーから発注をかけ日数が必要となりますが、鍵屋は未カットのブランクキーも在庫してあり、鍵穴の形状にあわせてその場でキーカットマシンでカットが完了します。
タント「2015~2019年式(LA600後期)」エマージェンシーキーの見本
タント「2015~2019年式(LA600後期)」エマージェンシーキーの作成にキーナンバー不要

現地登録するからとにかく早い!


タント(LA600後期)のスペアキー追加は、早い・安い・納得!のクラシトキーにお任せ下さい

クラシトキー
お電話の段階から実際に対応する作業員に繋がるので安心!ぼったくり被害の多くはどこの都道府県につながっているかも分からない「怪しいコールセンター」経由です!クラシトキーはグループですが、各エリアの鍵屋のエキスパートに直接繋がります。どの会社も鍵のトラブル対応に関するあらゆる機材を積み込んだ作業車にて、トラブル現場まで急行します。レッカーで別の場所に移動すること無く、鍵穴から鍵の解錠や作製・キーカット、コンピューター登録作業に至るまで全てその場で行い、即日トラブル解消が出来るように可能な限り調整いたします。

クラシトキーは電話だけの仲介業ではありません。作業する担当に直通なので安心出来ます

鍵屋さんによって設備は異なります
最近の車のほとんどは、キーレスキー(リモコンキー)やスマートキーとなっておりますが、登録の設定を行う機器もそれに対応して様々あります。鍵屋さんによっては対応する機器を持っていないため、ディーラーに相談して欲しいと丸投げするケースもあると聞きますが、他店で断らたケースであっても、クラシトキーにご相談してみて下さい。豊富な知識・作業実績であらゆる車種に対応できるようにご準備しております。

早い・安い・納得のクラシトキー、あなたのその鍵トラブル、クラシトキーなら解決できます

ダイハツ・タントについて、イモビライザー情報や対応状況などの詳細ページをご用意してあります。より詳しくご確認頂く場合は、こちらから「タント」専用ページにアクセスして下さい。

ダイハツ・タントの鍵トラブルなら私達にお任せください

実際の作業風景

2016年式ダイハツ・タント「LA600後期」のスペアキー追加登録
タント(LA600後期)のスマートキー、ダイハツ純正スマートキーに登録するから安心
タント(LA600後期)のスマート機能も問題なく登録できます
タント(LA600後期)のメカニカルキー作製にキーナンバーは不要です
お時間よりも費用面を重視される場合、ご自身でヤフオクやメルカリで用意した中古キーの持込登録をご相談いただくケースがありますが、基盤の周波数が異なると互換性がなく登録出来ないこともあります。ご準備の際にはリスクも十分ご理解いただきご用意下さい!わざわざお客様にてご用意頂かなくても、中古品の在庫は鍵屋で一定数確保してありますので、お気軽にご相談下さい。※中古キーの登録は持っている登録機材によって対応出来ないケースもありますので、必ず事前確認はお願いします。
クラシトキー
LA600の「前期型」と「後期型」で利用されているスマートキーは見た目も大きく異なりますが、扱われている周波数が異なり互換性がありません。こちらの方が好きなデザインなので変更して欲しいということは出来ません。ただ、見た目のボタン数が異なる場合の登録は可能で、誤動作防止の観点から「両側連動スライド車の4つボタンタイプ」を「スライドドア非対応の2つボタンタイプ」で登録して欲しいなどのイレギュラー対応は可能です。重要なのは見た目よりも内部で扱われている周波数です。
LA600前期型 片側連動スライド対応の3つボタンスマートキー見本
LA600後期型 片側連動スライド対応の3つボタンスマートキー見本
LA600前期型 両側連動スライド対応の4つボタンスマートキー見本
LA600後期型 両側連動スライド対応の4つボタンスマートキー見本

得意なのはタントだけではありません

クラシトキー
今回掲載させていただいたタント以外にも、ダイハツ車の鍵でお困りでしたらクラシトキーにご相談下さい!鍵開け(インロック、インキー、キー閉じ込め) 鍵作成(全部紛失、予備キー作製)など、鍵に関するトラブルには全て対応させていただきます。また、自動車・バイクに限らず、住宅や金庫、机からカバンに至るまで、鍵の関係するものは全てクラシトキーにお任せ下さい。

ダイハツ車の鍵の事ならお任せ!各種リモコンキーに対応出来ます!

あらゆる鍵のトラブルに即日対応致します

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